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2007年10月10日 (水)

わんこまみれで癒されて

昨日、虎鉄ママさんに誘われてデートしてきました~

デートコースはランチ→映画「パーフェクトストレンジャー」→癒し空間→カフェ

一番の目的は京橋IMPにある「犬々房 DOG MIND」というペットショップ&ふれあいスペース。

オリエンタルな店内にはたくさんのわんこがいて自由にふれあうことができます。

平日だったのでお客さんも私たち含めて3組しかいなくてわんこも触れあい放題でした。

  

 

どのわんこも我が家のハイパー娘とは違って、おっとりして人に飛びつくなんてことはしません。

 

 

 

 

当たり前のようにワイオリの膝でくつろぐこのわんこ(ワイヤーダックス?)がめちゃくちゃかわいかったです。

 

 

 

このトイプーちゃんはまだ小さいのでケージの中。

 

 

  

このフレブルちゃんは虎鉄ママさんから離れませんでした。かわいかった~

かわいいわんこにまみれて、すっかり癒された二人でした。

 

☆おいしいもの
京阪モールのCOCARDE(コカルド)で「いちじくのクリームブリュレ」をいただきました

ボリュームがあってとってもおいしかったです♪

 

2007年7月13日 (金)

ワイオリ家の脳内

ちょっと前からいろんな方のブログで見かけるようになった脳内メーカー。
ワイオリ家も公開しま~す。

まずはワイオリが日頃から一番気になっていたトロさんの脳の中身

こんなに愛に溢れていたとは・・・(笑)
「休」はわかるけど、「怒」ってやっぱりもなこにちょっかい出されるが気に食わないのかしら。
 

あっ、その「怒」ね・・・

 

続きまして、だいたい想像がつくもなこさん

やっぱりね
「悪」と「欲」のかたまりって、どんだけワルなの・・・

 

そしてだんな様・・・


ん~ただ今ダイエット中のだんな様・・・「食」はわかる、わかる。
いろいろ悩んでらっしゃるようです。

 

最後にワイオリ・・・

「愛」に溢れてるのか、「愛」に飢えてるのか・・・ご想像におまかせします
悪と欲の「犬」に「悩」まされています、はい・・・

2007年6月29日 (金)

Corneille showcase live

水曜日、ライブに行ってきました~。
東京ではカナダ大使館で行われたようですが、大阪は大阪市中央公会堂でした。
久々のライブ、しかもショーケースライブとあって、テンション上がりまくりのワイオリはデジカメを忘れてしまいました。旦那様の携帯で↓

ドイツ生まれ、ルワンダ育ち、現在はカナダ・モントリオール在住のコルネイユは、ヨーロッパやカナダでは既にスーパースター。
今回、世界に先駆けて初の英語アルバムを日本で発売しました。
招待客は約200人ほどでアットホームなライブでしたが、ショーケースライブということで6曲40分ほどで終わってしまいました。(残念)
ルワンダの大虐殺で両親、兄弟を亡くされ、たった一人生き延びた彼の詩は繊細で切ないですが、そこに憎しみや重々しいものはなく、彼のメッセージ通り「今そこにあるものを愛してください」という気持ちがひしひしと伝わってきました。
伴奏はアコースティックギター1本のみで、歌めちゃくちゃ上手かったです。
普段、縦ノリのハードロックしか聴かない旦那様も彼の歌唱力には感動してました。(歌詞は理解できなかったようですが)
しばらくコルネイユはまりそうです・・・

ザ・バース・オブ・コーネリアス

ザ・バース・オブ・コーネリアス

  • アーティスト: コルネイユ
  • 出版社/メーカー: SMJ(SME)(M)
  • 発売日: 2007/06/20
  • メディア: CD



「ちゃんと留守番しといたで~」


「おるしゅばん、きらいでしゅ」

2007年5月24日 (木)

十兵衛

久々のブログ更新ですが、悲しいお知らせです。

GW中に姉家族の愛犬十兵衛が亡くなりました。

1歳になったばかりでした。

夜中に突然発作をおこし、救急病院に連絡して指示通り人工呼吸や心臓マッサージなど施しましたが再び十兵衛の心臓が動くことはありませんでした。

亡くなった今となっては確かな原因はわかりませんが、獣医さん曰くもともと心臓が弱かったのかもしれないということでした。

1歳という若さで天国に逝ってしまったことは残念でなりませんが、姉家族にたくさんの愛情をもらった十兵衛はいつまでも皆のそばにいると思います。

姪、甥にとって十兵衛は初めてのペットでしたが、十兵衛と過ごした1年は大きな1年となることでしょう。

 

とっても怖がりで、家族以外の人には絶対触らせなかった十兵衛。

でもちょっと触ったことあるんだ。ふわふわで気持ちよかったなぁ。

安らかに眠ってください。

  

  

 

 

2006年10月20日 (金)

階段から落ちる・・・

昨晩、階段から落ちてしまいました。

トロではなく、モナコでもなく、私が・・・。

いつかやりそうと思っていましたが、やっぱりやってしまいました。

玄関で旦那さまが帰宅した音が聞こえたので2階から降りようと思ったら、トロが先に勢いよく降りていったので、ここは負けるわけには行かないと意味のないライバル心が出て私も慌てて階段を駆け下りました。

そしたら、階段の真ん中(ちょうど曲がってるところで)スルっと・・・

おしりから落ちた後4段くらいすべりました。

びっくりしたトロは部屋の隅まで暴走し、モナコは「ウー」と何故か威嚇。

幸い階段には絨毯が敷いてあるので衝撃は緩和されましたが、打ち身と摩擦で腰とおしりの皮がめくれて腫れています。

もう若くもないので、2,3日してからまたあちこち痛くなりそうです・・・

 

 

「びっくりしたわ、もう。俺のせいちゃうからな~。俺のせいにしたらイ~ってなるでー

 

「絨毯でよかったでしゅね。骨は大丈夫でセーフでしゅね。

2006年8月 3日 (木)

緑を育てる

私は植物を育てるのが苦手です。

実家の父も母もとても上手に植木を育てていて、私も育てたいのですが、どうも上手くいかず枯らせてしまいます。

前のマンションでも、頂き物のかなり大きな幸福の木や2m近いサボテンの鉢植え、サンスベリア、カンノンチクもみごと全滅させてしまいました。

みんな比較的育てやすい観葉植物なのですが、、、、。

何か変な「気」が滞っていたのか、トロが噛み噛みしたのが原因だと私は思いたいのですが、皆はただ私の育て方が下手なだけだといいます。

新しい家に移って「気」の流れも良くなってるような気がするので、また緑を育ててみようと思います。

   

↑クロトン                ↑セロームとカンノンチク

 

 花こしょう(辛トウガラシ)

 

    

↑幸福の木に似てるけどなんだろう?   ↑プーミラ

 

☆トロのこの頃 ~おまけ~

元気だよ~

 

 

2006年7月 3日 (月)

ちび戻る!!

ちびが戻ってきました

ご心配や励ましのコメントをいただきました皆様には心から感謝いたします。

戻ってきたというより、正確には発見しましたと言うべきでしょう。

昨日夕方、旦那さまとマンションの駐車場やちびを保護した場所などにちびを探しに行って見ました。

ちびを保護した場所(マンションから100mくらい)には、キジとらの母猫とその子供2匹(キジと黒)がいましたが、ちびの姿はありませんでした。

その近くに、駄菓子屋さんがあってそこに野良猫を世話しているおばあちゃんがいるので、そのおばあちゃんにちびのことを聞いてみましたが、この近くで成猫でも子猫でも三毛猫はみたことがないとのことでした。

私たちは諦めて買い物に出かけ、夜10時頃帰宅しました。

車を駐車場に止めて車から出ると、いつものように部屋からはトロの鳴き声が聞こえていました。するとトロの鳴き声に応えるかのように、「ミャーミャー」と鳴く小さな声が聞こえたのです。

旦那さまが隣の車の下で鳴くちびを確認しました。何か、車の底にくっついてる感じでした。(説明しにくいのですが、、、。)

私たちは嬉しくてちびを捕まえようとしましたが、ちびは鳴くばかりで一向に車の下から出てきません。

困った私たちは、猫飼いがバレるのを覚悟でトロを駐車場まで連れて行きました。

すると、、、、、ちびがトロの方にトコトコ寄ってきて、はい、一件落着です。やっぱり皆さんがおっしゃる通り、そんなに遠くには行っていなかったようです。(めちゃくちゃ近かった、、、

車の底にいたものだから、白いお鼻が真っ黒でした。手足もススけてて、指に草が挟まってたりして、可哀そうというかたくましいというか、、、。

もちろんお腹もペコペコでした。またモリモリ食べましたよ。

ちょっとお疲れ気味なのでしばらくそっとしておきます。

 

「ちょっとちゅかれました、、、

「・・・・・

 

「あたち、右のほっぺがかぴかぴなの、、、。」

何で

2006年7月 1日 (土)

家出(ちび)

昨日のblogで、旦那さまの実家でちびは飼えないことを述べましたが、あの後すぐに実家から飼ってもいいよと連絡があり旦那さまと二人で大喜びしていたのに、、、、

今朝ちびは家出しました。

トロとちびにご飯をあげたあと、蒸し暑かったので玄関の扉を少し開けておいたのです。

猫は小さな隙間でも通れるのは知っていたので、ほんとうに少しだけ。

言い訳しても仕方ありません。家の中にちびが居なくて、開いているところはそこだけだったのですから。

ちびがどこに隠れても、トロが鳴くと120%必ず「みゃー」といいながら出てくるのでトロを鳴かせてみましたが家の中はし~んとしていました。

エサをもって近くを探してみましたが見つけることはできませんでした。

ちびを野良猫にさせなくてすむ、しかも両親に飼ってもらえると涙が出るほど喜んでいた矢先の出来事だったのでショックと後悔の念でいっぱいです。

確かにちびはトロと違い、警戒心がすごく強くて、もう1週間が経つのに私を見ても逃げてしまうような子だったので、外に逃げてしまっても不思議ではありません。

我が家はマンションの3階なので、お腹が空いたらまた戻ってくるのは難しいだろうなぁ。

玄関は今も少し開けてあります。玄関の前にエサを少しおいて。

雨も降りそうだし、心配です。

2006年6月28日 (水)

お腹ぽんぽん(ちび)

ちびちゃんはすごく食べます。

こんな小さな体でちょっと大丈夫かなというくらい食べます。

うんちが出なくて心配していましたが、まるで心配御無用と言わんばかりに今日3回もうんちしました。

食べ過ぎでお腹がまんまるになってるちびをどうぞ。↓

 「ちょっといっぱい食べしゅぎました

 

トロのおうちもちびが占領してしまいました。↓

 

「あたちのおうちよお兄ちゃんのじゃないもん

 

トロは追いかけ回されて最終的にいつも高いところに避難します。

ちび 「お兄ちゃん遊んで~

トロ 「・・・・・」

 

☆デジカメの調子が悪いので、携帯で撮影しています。(写りが悪い

保証期間も終わったし修理に出して高くつきそうなら新しいの購入したいです。

miacatさんと同じIXY 800ISが欲しいなぁ。

 

 

2006年6月25日 (日)

はぐれ猫

昨日、旦那さまが家の近くで弱った子猫がいるのでミルクか柔らかくしたパンを持ってきてくれというので、ミルクをもって行ってみました。

我が家の近所は「猫の街」といっていいほど、野良猫が多くて最近子猫もよく見かけるので、捨て猫ではなく野良猫の子が親からはぐれたのだと思います。

生後3ヶ月くらいの子猫はかなり衰弱していてやせ細り、生後1ヶ月くらいにしか見えませんでした。

ミルクを2口くらい口にしたのですが、その後ぐったりして目は開いているのだけど動かなくなりました。

この子を保護しても我が家は私が猫アレルギーなので、もう一匹飼うなんてとても無理だし、猫の里親探しはとても難しいし、元気になったら元の場所へ帰してやって元気に育ってくれるのかわからないし、、、といろいろ考えて混乱しましたが、目の前の衰弱した子猫を見殺しにすることはできず結局病院に連れて行きました。

病院の先生は、かなりのノミにやられていて、貧血を起こしているしこの暑さで(昨日は気温がかなり高かった)脱水症状も起こしているので助かるのは厳しいと言われました。

とりあえず、ノミ駆除の薬と点滴をしてもらい家に連れ帰りました。

先生には厳しいと言われましたが、家に帰ると点滴のお陰か目が大分元気になってきてよたよた歩きながらトロのえさを欲しがるそぶりもみせました。

ミルクもしっかり飲んでくれたので少し安心しました。

今日朝一でまた病院連れて行ってきました。

ノミは昨日の薬で問題ないし、食欲もあるようだったらもう大丈夫ということで5日分のお薬だけ頂いて帰りました。

それからもうミルクではなくフードをあげるようにと。

この子は飼えないことを先生に相談すると、里親探しは難しいし、里親を探している間に人間慣れしてしまうと外で生きるのはもっと難しくなるので、元気になったら早いうちに元いた場所へ帰すのがいいと言われました。

私が飼えれば一番いいのですが、トロでも医者からは手放すようにと毎回言われているのでとても無理です。

しばらく様子をみて元気になったら元の場所へ戻してまた様子をみようと思います。

 

今現在の子猫ちゃんは、昼のトロのエサを横取りするくらい元気になってきています。

旦那さまには威嚇します、、、。私は大丈夫。

 

 

☆トロの反応

小さな子猫に案の定トロはびびりまくりです。情けない、、、。

最初子猫のそばに連れて行ったら見て見ぬフリをして、それから小さな声で「シャー」と威嚇するのですがその弱弱しいこと、、、。

子猫にはまったく近づかないし、同じ部屋にいることもできません。

かわいそうなのが、子猫についていたノミがトロにも付いてしまったようで体をぴくぴくさせたり掻いたりしています。獣医さん曰く、子猫についていたノミは薬で弱っているのでトロについてもすぐ死ぬので大丈夫とのことですが、念のためトロも薬しました。

もうあかんわ~僕に子猫の世話なんて無理やから~

エサも横取りされるし~

 

 

 

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